翔から与えられる快感に
あたしはだんだん酔っていく
初めてなのに....
自然と不安はなかった。
「いい?」
全部服を脱がされて
あたしはもう抵抗できない
生まれたままの姿を翔に見られている
「駄目だったら言って?
夢亜の気持ち優先だからさ」
時には強引になってほしい
あたしはもう翔に洗脳されてるんだから
「いいよ.....
最後まで......止めないで」
「ぅん.....//」
翔は敏感に割物を触るように
焦らしながら触ってきた
「...じらさなぃで....」
「マジで可愛い♪
俺も限界......」
あたしと翔は沢山キスをした
恥ずかしさなんてなくて
体全部で翔を求めている
もっと.....もっと....って
「もう、いい?」

