秘密の関係

彼女の綺麗な体と胸が見たかった。
でも、下を見るとパンツを穿いていた。

「んだよ!!嘘つきじゃねーか。」

「寒いじゃないですか・・・ちょっとからかいたかったんです。」

「この野郎♪」
俺は彼女を抱きしめて自分の唇を彼女の唇に当てて、そっと舌をいれた。
車の中よりも激しく彼女を強く求めた。

「ウ・・・」

「どうだった?」

「別によかったですよ・・・。」
そう言った彼女の首から激しく彼女の体を舐めた。

「ア・・・ン」
彼女の喘ぎ声聞こえてもっと激しく舐めた。
彼女の声が激しくなる頃自分のパンツと彼女のパンツを脱いで

「本当に覚悟できてる?」

「もちろんです。」
俺はゆっくりと自分のモノを彼女の中に入れる
そして朝まで激しい甘い夜をすごした・・・。