僕はアイツと関わるのをさけて
キッチンに居る
きみのところへ行った。
背中から抱き着く。
なーにー?(笑)
って笑いながらきみが言う。
こうゆう時、女同士って
良いなっておもう。
このまま離したくないのに。な、
僕は静かに手をはなした。
ぽすぽす
誰かが僕のあたまをたたく。
……
あいつだ。
なっにすんだよお。
あいつを睨む。
アイツはニヤリと笑って
僕にくっついた。
仲良しねー。
ってきみがいう。
なにが起こってるんだ。
あいつは僕にゲームを渡す。
やろう。
だとさ←
(ありえないっつーの)
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