「どこ行く?」
あたしが聞くと亜優は小声で言った。
「あたしはどこでもいいから!!あたし緊張してしゃべれない!フォロー宜しく。」
「了解っ!!」
亜優カワイイ〜!!
超照れてる〜!!
あたしが男だったら、亜優と付き合いたぁい!!(笑)
「じゃあまずは、ゲーセン行くか!!」
悠河の提案でゲーセンに行くことにした。
亜優と愁くんは一言もしゃべらないままゲーセンについた。
亜優が気合いを入れて、甘えん坊作戦をするらしい。
「しゅっ愁くん。あっあれとってぇ!!」
おっ、亜優言ったな!!
咬んでるけど………
「おぉ。」
照れながら返事をする愁くん。
恋してんなぁ。
よっしゃぁ!!!
あたしもやってやろうじゃねぇか!!!
「じゃあ、あたしはあれがいい。」
と、くまのぬいぐるみを指差して言った。
「いいよ。任しとき!!」
きゃぁ!!優しい!
やっぱあたし悠河が大好きなんだなぁ…。
「頑張って!!」
「こんなの余裕だから。」
悠河はなれた手つきで操作した。
そして、
ガサッ
「ほらよっ。」
悠河は見事一回でくまのぬいぐるみをとった。
「ありがとぉ。」
「おぉ。」
あっ!!そうだ!
「亜優〜。」
「ん?」
「2人でプリ撮ってきなよ!!」
あたしはニヤニヤしながら亜優に言った。
亜優はとても嬉しそうだった。
亜優たちがプリ機の中に入るのを確認した。
青春だなぁ・・。
………なんて。
「どうせなら俺らも撮ろう。」
「えっいいの?」
「うん。」
やった!
悠河と2人っきりで!!
あたしが聞くと亜優は小声で言った。
「あたしはどこでもいいから!!あたし緊張してしゃべれない!フォロー宜しく。」
「了解っ!!」
亜優カワイイ〜!!
超照れてる〜!!
あたしが男だったら、亜優と付き合いたぁい!!(笑)
「じゃあまずは、ゲーセン行くか!!」
悠河の提案でゲーセンに行くことにした。
亜優と愁くんは一言もしゃべらないままゲーセンについた。
亜優が気合いを入れて、甘えん坊作戦をするらしい。
「しゅっ愁くん。あっあれとってぇ!!」
おっ、亜優言ったな!!
咬んでるけど………
「おぉ。」
照れながら返事をする愁くん。
恋してんなぁ。
よっしゃぁ!!!
あたしもやってやろうじゃねぇか!!!
「じゃあ、あたしはあれがいい。」
と、くまのぬいぐるみを指差して言った。
「いいよ。任しとき!!」
きゃぁ!!優しい!
やっぱあたし悠河が大好きなんだなぁ…。
「頑張って!!」
「こんなの余裕だから。」
悠河はなれた手つきで操作した。
そして、
ガサッ
「ほらよっ。」
悠河は見事一回でくまのぬいぐるみをとった。
「ありがとぉ。」
「おぉ。」
あっ!!そうだ!
「亜優〜。」
「ん?」
「2人でプリ撮ってきなよ!!」
あたしはニヤニヤしながら亜優に言った。
亜優はとても嬉しそうだった。
亜優たちがプリ機の中に入るのを確認した。
青春だなぁ・・。
………なんて。
「どうせなら俺らも撮ろう。」
「えっいいの?」
「うん。」
やった!
悠河と2人っきりで!!


