「ごめんね。本当に大丈夫?」「はっ・・はい。大丈夫です・・・。」 カッコよすぎて倒れそうだった。顔が赤くなってしてしまった。 「こちらこそすいませんでした。」 頭を深く下げると、私は杏をおいてダッシュで帰った。。私の心はで、はち切れそうだった。