ぼくね キミの おつきさまに なりたかったんだ キミが困ったときに そばにいて キミが悲しくなったときも そばにいて キミが嬉しいときにも そばにいて キミが寂しいときも そばにいて キミが泣いてるときは ぎゅうってする そんな おつきさまみたいに なりたかったんだ