『…梨華……エッチしよ??』 .....??? 心臓がうるさくなる グイッ!! 私のアゴを 大樹くんが掴み 顔だけ後ろを向かされた ちゅっ.... 『ん〜ッ…』 不意に私わ唇を奪われた 突然だったから 意識とびそう..... 倒れそうになる 私を大樹くんが強く抱きしめる 私が落ち着いてから の下の物置小屋まで歩いた 今日わ 椅子に座らず 二人で立ってはなすことにした