この物語はある町の小さな古着屋さんのお話・・・ 古着屋さんといっても、 とても小さい店で 気づくか気づかないかという 分からないほどこじんまりしてるけど・・・ まあ、そのへんは気にしないとして・・・ お店の中に入りましょう・・・