公基クンとお友達サンは もう来ていた 『公基クン!』 あたし達は手を振りながら 歩いていったい 『『おすっ!』』 公基クンとお友達サンは あたし達に気づいて 声をかけてきた 『ごめんねっ!待った?』 『全然大丈夫!それより早く食おう!』 あたし達はお弁当を 取り出した。