「舞架、これからも宜しく。」 優しく微笑む星弥。 「うん…!星弥大好きっ!」 街には愛のイルミネーション。 空には満天の星。 そして隣には、愛しい人。 最高のクリスマスをありがとう… 来年も一緒に2人で過ごそうねっ! ―光る宝石の中で― (一番キラキラした宝石は、きっと2人の笑顔。) End.