「星弥さんはきっとこっちだって!」 「好みなんか知らないし、無理だって!」 美香が手にしてるのは、セクシー系のもの。 いつもはどちらかというと可愛い系のばっかりだし、恥ずかしくて全体に無理!! けど、いつものように何故か買わされる私。 そして色々と買って、美香と帰宅。 美香が髪も服も全てセットしてくれた。 恥ずかしくて仕方ない。 美香が帰ったらすぐに脱ぐもん!