恋の宝石箱

詩・短歌・俳句・川柳

完

恋の宝石箱
作品番号
1795461
最終更新
2026/11/02
総文字数
341
ページ数
1ページ
ステータス
完結
PV数
0
いいね数
0
そっと箱を開ければ キラキラ光る あの頃の思い出がつまってる
魔法がかけられた ストーン 手に取れば ときめく思いがよみがえる
もう 時計の針は 戻せないけど あなたと私は きっと幸せになれる
私の事を 一番大切に想っているのは あなただって 信じてる
あらすじ
10代の頃に好きな人を思って書いた詩です。

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