クールな氷の王子は無自覚地味子を独占したいAnother Story〜記念短編集〜

恋愛(ピュア)

紗那/著
クールな氷の王子は無自覚地味子を独占したいAnother Story〜記念短編集〜
作品番号
1795232
最終更新
2026/10/29
総文字数
0
ページ数
0ページ
ステータス
未完結
PV数
0
いいね数
0
自分は地味だし、男子にモテるなんて思ったこともない。

学園一クールなモテ男子、氷室冴君となんて、一生関わることなんてないと思ってたのに……。

「……お前が他の男と笑ってるだけで嫉妬で狂いそう」

私には興味がないと思っていた氷王子が、私だけに『激重な本音』をダダ漏れさせてきます――!?
無口で冷徹な学園一の氷王子×無自覚地味子


「俺だけを見ろ」

「ほかの男となんて喋らなくていいだろ」

氷室君の甘い本音で翻弄されっぱなし…

地味子な私と独占欲全開な氷王子の甘すぎる過保護な日々が始まりました。

私の学園生活、どうなっちゃうの!?

この溺愛、目が離せない!!
\クールな氷王子の激重本音が溢れ出す溺愛王道ラブコメディ! /

でしたが⋯

ついに、氷室くんと付き合いました♡

恋人同士になってからも私は氷室君の甘い本音で翻弄されっぱなし…

むしろ溺愛は加速してしまいました⋯

そんな私と氷室くん、そして私の大好きな人たちの短編集です!

見てね!
あらすじ
1 わ、私が作詞!?

2 突然の顔合わせ

3 ???

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