推しの溺愛は、私専用の甘い罠

恋愛(ピュア)

推しの溺愛は、私専用の甘い罠
作品番号
1794467
最終更新
2026/10/17
総文字数
0
ページ数
0ページ
ステータス
未完結
PV数
0
いいね数
2
初めてできた推し・Spaekleも、だんだん売れてきて

そろそろ忘れられちゃうし、諦めようかなぁ、なんて

私を見つけた推しが、離してくれるはずがなかったのに

「他の男見るなんて許さない」

独占欲の強いギャップアイドルは、スキンシップが激しくて

「最初から俺のものでしょ?」

いつでも頭の中は私のことだけで

「ファーストキスの人のことなんて、忘れないでしょ?」

ちょっぴり意地悪な、愛したがりな王子様でした

「ずっと一緒にいようね」

古参ファン×執着気質なアイドル

私のことを愛してやまない彼は

私を罠へと追い詰める


♡マンガシナリオです♡
あらすじ
下積み中の5人組アイドル・Spaekleの古参ファンの紡丹。
Spaekleが売れ始めたのを機にファンをやめようとすると、「初めてライブに来てくれなかった」と推しの飛鳥が夜道に現れ・・・。

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