プルルルル・・・プルルルル・・・
電話きた・・っ・・・
「もしもし・・・輝奈だよ!」
『もしもーし!輝奈ちゃん?茉莉花だよー!』
ふふっ
なんだか電話の茉莉ちゃんの声が可愛い。
もちろん普通でも可愛いけど・・・
『急に電話とかごめんね~』
「なんで謝るの?全然大丈夫だよ!」
電話だけで謝る茉莉ちゃん、えらい!
謝らなくていいけど・・・
『ちょっといろいろ聞きたいことがあってね・・・』
私と茉莉ちゃんは、今まであった出来事や、恋バナをした。
茉莉ちゃんにも好きな人がいて、その人が白先輩だってことを知った。
すっごくびっくり~・・・
白先輩と茉莉ちゃんか・・・
お似合いだな・・・
そういえば、白先輩にも好きな人がいるのかな?
『あ!もうこんな時間!おやすみっ・・・!また明日!』
「うんっ・・・!おやすみなさい!また明日!」
ブツッ・・・
「ふぅ~」
ずっと話していたから少し、口が痛い。
でも、本当にびっくりしたな。
茉莉ちゃんの好きな人が、副会長である白先輩ってこと。
応援したいな・・・
それに、話していたら、あっという間だった!
もう寝よ~・・・
明日もいい日になりますように・・・
私は、明日元気に過ごせる為に、眠りについた。
そんな呑気に寝ている私には、次の日にどんなことが待っているのかなんて、考える暇もなかった。
電話きた・・っ・・・
「もしもし・・・輝奈だよ!」
『もしもーし!輝奈ちゃん?茉莉花だよー!』
ふふっ
なんだか電話の茉莉ちゃんの声が可愛い。
もちろん普通でも可愛いけど・・・
『急に電話とかごめんね~』
「なんで謝るの?全然大丈夫だよ!」
電話だけで謝る茉莉ちゃん、えらい!
謝らなくていいけど・・・
『ちょっといろいろ聞きたいことがあってね・・・』
私と茉莉ちゃんは、今まであった出来事や、恋バナをした。
茉莉ちゃんにも好きな人がいて、その人が白先輩だってことを知った。
すっごくびっくり~・・・
白先輩と茉莉ちゃんか・・・
お似合いだな・・・
そういえば、白先輩にも好きな人がいるのかな?
『あ!もうこんな時間!おやすみっ・・・!また明日!』
「うんっ・・・!おやすみなさい!また明日!」
ブツッ・・・
「ふぅ~」
ずっと話していたから少し、口が痛い。
でも、本当にびっくりしたな。
茉莉ちゃんの好きな人が、副会長である白先輩ってこと。
応援したいな・・・
それに、話していたら、あっという間だった!
もう寝よ~・・・
明日もいい日になりますように・・・
私は、明日元気に過ごせる為に、眠りについた。
そんな呑気に寝ている私には、次の日にどんなことが待っているのかなんて、考える暇もなかった。
