「クソ熱い、助けて」 俺よりも心配して不安そうな表情を浮かべてる一ノ瀬。 そんなことより熱すぎる。 レジンの先生が慌てて水バケツを持って来てくれた 「手突っ込んどいて。ちょっと先輩呼んでくる!」 店員さんもパニック状態でむしろ笑えてこれた。