僕は一体何をやっているのだろうか?
何で、彼氏を怒らせたり、迷惑をかけることしか、出来ないのだろうか?
でも、彼氏とのいい思い出も最近は多い……。
例えば、この前彼氏と街ブラをしていて、昼ご飯を一緒に人気の居酒屋で食べたこと。その居酒屋で初めて手羽先餃子を食べて、手羽先餃子の虜になったということ。
そして、思い出は彼氏だけではない。
友達が家に呼んでくれて、餃子パーティーを楽しんだ。僕は大人数が苦手だけど、幸いその日は、小さい子も来ていて、僕はその子の面倒を見る係に自然的になることが出来た。
僕はみんなと話すのがあんまり好きじゃないし、別にそれでも良かった……っていうのかむしろ、そっちのほうが僕にとっては気持ちが楽なのかもしれない。
そして面倒を見ることに疲れてしまったら、その子と、みんなのところへ行き、ケーキを食べたりジュースを飲んだりして休憩してから又一緒に遊んだりした。
これも僕にとってはいい思い出だ……。
でもやっぱり、僕は彼氏との思い出を第一に考えたい。彼氏との思い出で一番良かったのが彼氏とレゴランドへ行って来たことだ。それも、僕の誕生日の当日に。
これは忘れられない思い出になった。だって彼氏に……。
これはレゴランドへ行く前、悲劇っていうのか、ちょっとトラブル発生。彼氏に布団のことで怒られた。昨日、僕が彼氏の布団で寝てしまったみたいだ。そして彼氏の布団を汚しいてしまって、彼氏に怒れてしまったのだ。しまいには「出ていく」とまで言われて号泣。
『こんな感じだったら、予定していたレゴランドにも行けないくなりそう……まぁ僕のせいだけど……』そのように思ってしまって苦しかった。
レゴランドには行きたかったし、それを目標にして頑張っていたから、怒っている彼氏を無視して、彼氏にお願いしてみた。そしてら、頑張って気持ちを切り替えようとしてくれている彼氏に胸キュン。
そして予定より30分遅く家を出発して一緒にレゴランドへ行くことが出来た。
レゴランドのゲートオープンまでにだいぶ時間があったから、近くのホテルのフロントでひと休憩、ショップを見て回ったりした。
そしてここで又トラブル発生。パスッケースをなくした。彼氏と一緒に探したが、見当たらなかった。
僕は色々考えて、最終的に自分で撮った写真を見返しながら思い出してみることにした。
そしたら、ホテル入口前で落とした可能性がでて来て、フロントへ行くと、僕のパスケースが届いていた。パスケースを受け取り、レゴランドンの入場チケットを購入して、パークの中に入った。
レゴランドは思った以上に楽しかったし大燥ぎした。
いっぱい色々な写真を撮ることが出来たし、二人での写真も沢山取ることが出来て、最高にハッピーな一日となった。楽しすぎてレゴラドは三周ぐらいした。
そして、自分へのおみやげとして、レゴランドでお土産を買った。すっごくいい思い出を彼氏と作ることが出来た。でも、レゴオランド内でも、トラブル発生。急にしんどくなってしまったのだ。胃がムカムカするというのか、なんとも言い表せない感覚に襲われて、最終的には、トイレでもどしてしまった。何で、僕ってはしゃぎたいのに、楽しいはずなのに、その時に限っていつも気分が悪くなってしまうのだろう……。胃がムカムカしたせいで、食べようと思っていた昼ご飯も食べることが出来なくて、すっごく悔しかった。
でも、もどした後は、スッキリして、沢山回る事ができた。
午後からはレゴランドの隣りにあるシーパラダイス?にも行った。そこではエイのショーを見たりした。
ショーを通してエイの秘密を知ることが出来てよかった。初めて分かったことで、エイってギザギザがあるんだということを知ることが出来た。
勿論見たのはエイだけではなく、他の生き物も見た。中でも一番すごかっったのは、レゴブロックが水槽の中に入っているっこと。びっくりした。さすが、レゴランドっと思った。
シーパラダイスが終わってからは、又レゴランドの中に入って、色々な乗り物に乗った。
一番はじめに乗ったのは、タワー(レゴランドを一望できる、回転するタワー)そして恐竜のゼットコースター、そして3Dシアター、最後に海底船。
その中でも一番楽しいと思ったのは、海底船だ。
名前は、間違っていると思うけど、魚の説明を聴きながら、海底の旅をするのがすっごく楽しかった。
僕は又行きたいと思っているけど、彼氏はというと……。長島に行きたかったみたいだった。
だから、僕は又彼氏を連れて、レゴランドに行こうと思う。彼氏にどれだけ、嫌がられたとしても、僕は彼氏とレゴオランドで回れたことが最高に幸せだったし、楽しかったから……。
レゴランドから帰ってきてからは、彼氏と一緒に家の近くの居酒屋へ行った。
そこで、ジュースを飲んだりレッ馬刺しを食べたり、それから鶏皮も食べた。その店で一番美味しいと思ったのが、その店の名物である鶏皮は勿論、レバ刺し美味しかった。
なによりも、この日はアルコール飲料も含めてすべての飲み物が百円以内で飲めてしまうから、より一層のこと、おつまみが美味しく感じた。
調子に乗って、お酒を2杯注文。案の定ヘロヘロになって、酔いが覚めるまで水をがぶ飲み。勿論おつまみも食べたけど、最後の最後に頼んだ、混ぜ麺にマヨネーズがかかったのはどうしても食べることが出来なくて、半分食べたら彼氏にあげた。
でも、居酒屋から帰ってきた後も、思い出したかのように彼氏が怒ってきた。
でも、今回怒ってきたのも、僕のミスなのだ。前に彼氏から、写真をSNSに投稿しないようにと頼まれたが、僕は投稿をする前に、確認もせずに自分しか写っていないとお思って投稿してしまったのだ。その投稿をたまたま彼氏がみて、「何で俺が写っているものまでも投稿したんだ」と怒鳴られた。
僕は謝ってすぐに投稿を削除した。それでも彼氏は僕に怒ってきたり、色々言ってきた。アルコールが入っているせいなのか、彼氏に言い返してやりたいと言う気持ちが出てきてしまった。
それを抑え込むのに、必死になってしまって、ついに僕は一言だけ「我慢したり、相手に合わせているのはあなただけではないよ。私だって、色々我慢している。でもそれを言ったらなにを言われるのか分かっているから、言わずに、ただただ受け止めているだけ」と言ってしまったのだ。
まぁ、それを言ったからって、彼氏の反応には変化がなかったんだけど……。
後々、『何で、彼氏にあんな事を言ってしまったのだろうか?』と思って自己嫌悪に襲われながら、僕の誕生日の1日はそこで幕を閉じた。
でも、終わりよければすべて良しと言うことで。
久しぶりに彼氏と居酒屋へ行くことが出来て、そして日中は彼氏とレゴランドへ行くことが出来て最高に楽しい誕生日となった。
何で、彼氏を怒らせたり、迷惑をかけることしか、出来ないのだろうか?
でも、彼氏とのいい思い出も最近は多い……。
例えば、この前彼氏と街ブラをしていて、昼ご飯を一緒に人気の居酒屋で食べたこと。その居酒屋で初めて手羽先餃子を食べて、手羽先餃子の虜になったということ。
そして、思い出は彼氏だけではない。
友達が家に呼んでくれて、餃子パーティーを楽しんだ。僕は大人数が苦手だけど、幸いその日は、小さい子も来ていて、僕はその子の面倒を見る係に自然的になることが出来た。
僕はみんなと話すのがあんまり好きじゃないし、別にそれでも良かった……っていうのかむしろ、そっちのほうが僕にとっては気持ちが楽なのかもしれない。
そして面倒を見ることに疲れてしまったら、その子と、みんなのところへ行き、ケーキを食べたりジュースを飲んだりして休憩してから又一緒に遊んだりした。
これも僕にとってはいい思い出だ……。
でもやっぱり、僕は彼氏との思い出を第一に考えたい。彼氏との思い出で一番良かったのが彼氏とレゴランドへ行って来たことだ。それも、僕の誕生日の当日に。
これは忘れられない思い出になった。だって彼氏に……。
これはレゴランドへ行く前、悲劇っていうのか、ちょっとトラブル発生。彼氏に布団のことで怒られた。昨日、僕が彼氏の布団で寝てしまったみたいだ。そして彼氏の布団を汚しいてしまって、彼氏に怒れてしまったのだ。しまいには「出ていく」とまで言われて号泣。
『こんな感じだったら、予定していたレゴランドにも行けないくなりそう……まぁ僕のせいだけど……』そのように思ってしまって苦しかった。
レゴランドには行きたかったし、それを目標にして頑張っていたから、怒っている彼氏を無視して、彼氏にお願いしてみた。そしてら、頑張って気持ちを切り替えようとしてくれている彼氏に胸キュン。
そして予定より30分遅く家を出発して一緒にレゴランドへ行くことが出来た。
レゴランドのゲートオープンまでにだいぶ時間があったから、近くのホテルのフロントでひと休憩、ショップを見て回ったりした。
そしてここで又トラブル発生。パスッケースをなくした。彼氏と一緒に探したが、見当たらなかった。
僕は色々考えて、最終的に自分で撮った写真を見返しながら思い出してみることにした。
そしたら、ホテル入口前で落とした可能性がでて来て、フロントへ行くと、僕のパスケースが届いていた。パスケースを受け取り、レゴランドンの入場チケットを購入して、パークの中に入った。
レゴランドは思った以上に楽しかったし大燥ぎした。
いっぱい色々な写真を撮ることが出来たし、二人での写真も沢山取ることが出来て、最高にハッピーな一日となった。楽しすぎてレゴラドは三周ぐらいした。
そして、自分へのおみやげとして、レゴランドでお土産を買った。すっごくいい思い出を彼氏と作ることが出来た。でも、レゴオランド内でも、トラブル発生。急にしんどくなってしまったのだ。胃がムカムカするというのか、なんとも言い表せない感覚に襲われて、最終的には、トイレでもどしてしまった。何で、僕ってはしゃぎたいのに、楽しいはずなのに、その時に限っていつも気分が悪くなってしまうのだろう……。胃がムカムカしたせいで、食べようと思っていた昼ご飯も食べることが出来なくて、すっごく悔しかった。
でも、もどした後は、スッキリして、沢山回る事ができた。
午後からはレゴランドの隣りにあるシーパラダイス?にも行った。そこではエイのショーを見たりした。
ショーを通してエイの秘密を知ることが出来てよかった。初めて分かったことで、エイってギザギザがあるんだということを知ることが出来た。
勿論見たのはエイだけではなく、他の生き物も見た。中でも一番すごかっったのは、レゴブロックが水槽の中に入っているっこと。びっくりした。さすが、レゴランドっと思った。
シーパラダイスが終わってからは、又レゴランドの中に入って、色々な乗り物に乗った。
一番はじめに乗ったのは、タワー(レゴランドを一望できる、回転するタワー)そして恐竜のゼットコースター、そして3Dシアター、最後に海底船。
その中でも一番楽しいと思ったのは、海底船だ。
名前は、間違っていると思うけど、魚の説明を聴きながら、海底の旅をするのがすっごく楽しかった。
僕は又行きたいと思っているけど、彼氏はというと……。長島に行きたかったみたいだった。
だから、僕は又彼氏を連れて、レゴランドに行こうと思う。彼氏にどれだけ、嫌がられたとしても、僕は彼氏とレゴオランドで回れたことが最高に幸せだったし、楽しかったから……。
レゴランドから帰ってきてからは、彼氏と一緒に家の近くの居酒屋へ行った。
そこで、ジュースを飲んだりレッ馬刺しを食べたり、それから鶏皮も食べた。その店で一番美味しいと思ったのが、その店の名物である鶏皮は勿論、レバ刺し美味しかった。
なによりも、この日はアルコール飲料も含めてすべての飲み物が百円以内で飲めてしまうから、より一層のこと、おつまみが美味しく感じた。
調子に乗って、お酒を2杯注文。案の定ヘロヘロになって、酔いが覚めるまで水をがぶ飲み。勿論おつまみも食べたけど、最後の最後に頼んだ、混ぜ麺にマヨネーズがかかったのはどうしても食べることが出来なくて、半分食べたら彼氏にあげた。
でも、居酒屋から帰ってきた後も、思い出したかのように彼氏が怒ってきた。
でも、今回怒ってきたのも、僕のミスなのだ。前に彼氏から、写真をSNSに投稿しないようにと頼まれたが、僕は投稿をする前に、確認もせずに自分しか写っていないとお思って投稿してしまったのだ。その投稿をたまたま彼氏がみて、「何で俺が写っているものまでも投稿したんだ」と怒鳴られた。
僕は謝ってすぐに投稿を削除した。それでも彼氏は僕に怒ってきたり、色々言ってきた。アルコールが入っているせいなのか、彼氏に言い返してやりたいと言う気持ちが出てきてしまった。
それを抑え込むのに、必死になってしまって、ついに僕は一言だけ「我慢したり、相手に合わせているのはあなただけではないよ。私だって、色々我慢している。でもそれを言ったらなにを言われるのか分かっているから、言わずに、ただただ受け止めているだけ」と言ってしまったのだ。
まぁ、それを言ったからって、彼氏の反応には変化がなかったんだけど……。
後々、『何で、彼氏にあんな事を言ってしまったのだろうか?』と思って自己嫌悪に襲われながら、僕の誕生日の1日はそこで幕を閉じた。
でも、終わりよければすべて良しと言うことで。
久しぶりに彼氏と居酒屋へ行くことが出来て、そして日中は彼氏とレゴランドへ行くことが出来て最高に楽しい誕生日となった。



