私が息をする今日に奇跡の気配がした

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私が息をする今日に奇跡の気配がした
作品番号
1792345
最終更新
2026/09/21
総文字数
2,634
ページ数
2ページ
ステータス
未完結
PV数
3
いいね数
0
 ※表紙はaiです
あらすじ
 ごく普通の中学二年生の時任歩美の前にある日突然、驚くほど綺麗な少年、衛守連が現れる。
 連は歩美に「君は、後三ヶ月で死ぬ」と、告げる。
 歩美はそれを信じずに連を不審者扱いし、その場から立ち去るが、翌日、連が歩美の学校に転校してきて・・・。
 「俺に、君を守らせてほしい」
 彼女のことを守りたかった連と、死の運命が近づく歩美の恋の物語。

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