既婚者同士のオフィス♡ラブ




「あっ、待って…だ、だめ…」


と、困り果てる須貝さんがいた。


俺、我慢が切れた時_


須貝さんの下着の中に手を入れた。



「き、綺麗だよな…大きい…」


「う、うん…」



まだここは、
歓迎会が行われた焼肉屋さんの前。


他のお客さんやらが出入りするだろう。


さすがに恥ずかしそうになって行く為、

近くにあった川の河川敷に、須貝さんを呼んだ。



ここは、ちょっと影になったところ…


大きな木が3本立っていて、
2人はその影に立っていた。



「は、恥ず…か…しい」


「好きだよ、今日このあと街に…」