「あっ、待って…だ、だめ…」 と、困り果てる須貝さんがいた。 俺、我慢が切れた時_ 須貝さんの下着の中に手を入れた。 「き、綺麗だよな…大きい…」 「う、うん…」 まだここは、 歓迎会が行われた焼肉屋さんの前。 他のお客さんやらが出入りするだろう。 さすがに恥ずかしそうになって行く為、 近くにあった川の河川敷に、須貝さんを呼んだ。 ここは、ちょっと影になったところ… 大きな木が3本立っていて、 2人はその影に立っていた。 「は、恥ず…か…しい」 「好きだよ、今日このあと街に…」