放課後になり、今日も大森くん達とカラオケに行くことになった。
「よし、早く行こうぜ!!」
いつものように大森くんがリカの席に来る。
「あれ?中野くんは??」
リカが聞いた。
「あーあいつ?今日部活だからさ!」
「そうなんだ!めずらしいね♪」
「うんなんか最近またちゃんとサッカーしたいみたいでさぁ」
「へぇ~!何でまた急に??」
すると大森くんがニヤっと笑った
そして「居るかな~??」ベランダの方に歩き始めた。
「何?何??」
リカ達が大森くんの指さす方を見る。
「サッカー部のマネージャー!!」
「えっ?それがどうしたの??」
「あの子、中野の元カノなんだよね♪♪」
その言葉にまた胸が締め付けられた
「えっマジで♪♪かわいいじゃん♪」
リカも愛美も実花も大森くんのその言葉に一気に盛り上がった
「多分、あいつまたあの子とヨリを戻したくて頑張ってるんだと思う!」
「へぇ~すごいじゃん♪♪」
「おう!それも全部ナナちゃんのおかげだと思うよ!!」
大森くんが言った
「あっ、そっか!」
「ナナ良かったね~マジいいことしたじゃん♪」
愛美が言った
「あはっそうだね、協力できたなら私も嬉しいよ。。」
「よし、早く行こうぜ!!」
いつものように大森くんがリカの席に来る。
「あれ?中野くんは??」
リカが聞いた。
「あーあいつ?今日部活だからさ!」
「そうなんだ!めずらしいね♪」
「うんなんか最近またちゃんとサッカーしたいみたいでさぁ」
「へぇ~!何でまた急に??」
すると大森くんがニヤっと笑った
そして「居るかな~??」ベランダの方に歩き始めた。
「何?何??」
リカ達が大森くんの指さす方を見る。
「サッカー部のマネージャー!!」
「えっ?それがどうしたの??」
「あの子、中野の元カノなんだよね♪♪」
その言葉にまた胸が締め付けられた
「えっマジで♪♪かわいいじゃん♪」
リカも愛美も実花も大森くんのその言葉に一気に盛り上がった
「多分、あいつまたあの子とヨリを戻したくて頑張ってるんだと思う!」
「へぇ~すごいじゃん♪♪」
「おう!それも全部ナナちゃんのおかげだと思うよ!!」
大森くんが言った
「あっ、そっか!」
「ナナ良かったね~マジいいことしたじゃん♪」
愛美が言った
「あはっそうだね、協力できたなら私も嬉しいよ。。」



