翌朝。。
学校に着くと、いつもは挨拶したことなかったのに大森君が居たので声をかけてみた
「おはっ~!昨日は楽しかったね♪」
「おう!おはよう」
何だかこれだけで仲良くなれた気分だ。
ただ、私の目的だった中野くんの姿はまだなかった。
「はぁ~いつも遅刻してるのかなぁ??」
机に着くと後から来たリカが私の横に座った。
「ナナおはよう~♪」
「おはよう♪」
「まだ彼は来てないね?」
「そうなんだよね~いつも全然意識したことなかったからわかんないよね!」
「確かにそうだね~」
「まぁいいよ!今日も声かけてどんどん仲良くなっちゃうから♪」
「あはっさすが♪これじゃ3ヶ月以内じゃなくて1ヶ月以内に初体験しちゃうかもね♪」
「うん♪」
学校に着くと、いつもは挨拶したことなかったのに大森君が居たので声をかけてみた
「おはっ~!昨日は楽しかったね♪」
「おう!おはよう」
何だかこれだけで仲良くなれた気分だ。
ただ、私の目的だった中野くんの姿はまだなかった。
「はぁ~いつも遅刻してるのかなぁ??」
机に着くと後から来たリカが私の横に座った。
「ナナおはよう~♪」
「おはよう♪」
「まだ彼は来てないね?」
「そうなんだよね~いつも全然意識したことなかったからわかんないよね!」
「確かにそうだね~」
「まぁいいよ!今日も声かけてどんどん仲良くなっちゃうから♪」
「あはっさすが♪これじゃ3ヶ月以内じゃなくて1ヶ月以内に初体験しちゃうかもね♪」
「うん♪」



