私は思わずガッツポーズ。
そしてもう決めた!
勝手に。
私の初体験は中野くんに決定だ。
私はリカに目で合図を送る、そして部屋を出た。
すると後からリカも部屋を出てきた。
「何??いい感じなの?」
ワクワクしているリカ。
そして私はokサインをした。
「私、中野くんに決めた!」
その答えに、「おぉ~いいじゃん♪♪」リカも一緒に喜んだ。
「彼女居たらどうしようと思ったんだけどさぁ~いないって言うしよかったよ♪」
「じゃあ後はどうやって、そーゆう雰囲気にするかが問題だね」
「そうだね!さすがに、私は何も知らないから襲いかかれないし♪」
「あはっ♪ナナ、バカじゃん!!」
そして楽しく2時間のカラオケは終わった。
「いやぁ~女の子とカラオケもいいなぁ♪」
大森君も利用されたとは知らないので普通に楽しんでくれていた。
私も何気に今まで話したことなかったクラスの男子と少し仲良くなれた感じがしてよかった。
そしてもう決めた!
勝手に。
私の初体験は中野くんに決定だ。
私はリカに目で合図を送る、そして部屋を出た。
すると後からリカも部屋を出てきた。
「何??いい感じなの?」
ワクワクしているリカ。
そして私はokサインをした。
「私、中野くんに決めた!」
その答えに、「おぉ~いいじゃん♪♪」リカも一緒に喜んだ。
「彼女居たらどうしようと思ったんだけどさぁ~いないって言うしよかったよ♪」
「じゃあ後はどうやって、そーゆう雰囲気にするかが問題だね」
「そうだね!さすがに、私は何も知らないから襲いかかれないし♪」
「あはっ♪ナナ、バカじゃん!!」
そして楽しく2時間のカラオケは終わった。
「いやぁ~女の子とカラオケもいいなぁ♪」
大森君も利用されたとは知らないので普通に楽しんでくれていた。
私も何気に今まで話したことなかったクラスの男子と少し仲良くなれた感じがしてよかった。



