黄昏時、夜の街で。

名前:神楽桃羽〈かぐらももは〉

誕生日:3月12日

《うお座》

身長:151cm

体重:41kg

血液型:O型



容姿:腰まであるふわふわな白髪、色白で頬のピンクが目立つ華奢な体型、碧眼。小顔、足や腕が細く、モデル体型である。

本人は無自覚なため、気づいていない。自分の容姿を嫌に思っている。



メモ:神楽財閥のご令嬢。(まだ世間どころか桃羽本人にも公表されていない。)神楽家の先祖をたどるとかぐや姫にいきつく。

神楽家の苗字の由来は、かぐや姫の「かぐや」が訛って「かぐら」になり、「神楽」となったという説がありますが、諸説あります。

神楽家は非常に広い一族で、本家が神楽家であり、分家も存在しています。もちろん、これから分家の人間も出てくるのでお楽しみに!


1000年に一人しか生まれない、かぐや姫の生まれ変わりであり、怪異から慕われている。その存在から人間や凶暴な怪異から狙われてしまう。成績優秀、文武両道、容姿端麗のトリプルコンボ。


箱入り娘なため、恋を知らない。告白をされても頭の中はてなマークでいっぱいなだけである。
苦手なものはお化け(小さい頃のトラウマ)、虫。お化け屋敷など彼女の禁忌に近いものであり、泣きだしてしまう。


責任感が強く、自分が守られるだけではなく、碧のことも守れる存在になりたいといつも思っているが、力不足を感じている。一人で抱え込みやすく、相談することが少し苦手。