今は、主任教諭の方と同じクラス(重度重複学級)を組んでいますが、自分が受け持っているケースの生徒の情報を、他の教員には詳しく言うのに私には最低限しか伝えてもらえなかったり、また、「よろしくお願いします」とこちらが挨拶しても無視、朝の挨拶もしばしば無視(最近はだいぶよくなりましたが…)、私が発言しているのに無視して大声でほかの教員に話しかける、等。主任は全教系組合の熱誠分子で、共生共学をかかげる△△組合に所属している私がうっとおしいというのがかなりあったかも、です。
1年目は我慢しましたが、2年目の今年、我慢の限界がきて、ついに主任に「人が話をしている時に、無視して他の人に話しかけるのはやめてほしい。人を無視しないで」等何度か言いました。口先だけの「すみません」、そして「無視してませんよ!!」と私のいうことを全否定してきます。
私は主任とかなり色々な部分で考え方が違うので、私に発言とかさせたくないというのが無意識のうちにあるのかな?と思っています。また、私は仕事が遅いというか、ドンくさいので、それもイライラするのかな?と感じる部分はあります。仕事については、主任は何もかも自分で抱えるのが大好きなので、ご希望に沿って全部やってもらっています。
昨年の5月、主任は他学年の宿泊の応援に行きました。2泊3日の間、主任が見ていた生徒2名を、他の教員の応援を受けながら私が見ることになりました。主任は、生徒の身体の負担等をかんがみ、教室で衝立をしてオムツ交換をしていましたが、応援にいらした旧担任の教員は、教室でオムツ交換なんてとんでもない、トイレに連れて行ってするべきだ、と私に言いました。私は、主任からそういう話は一切聞いていない、車いすから床に降り、身体をリラックスさせる時間を確保するためではないか、と答えましたが、旧担任に加え、同学年の隣のクラスの教員まで「トイレですべき」と強硬に迫ってきました。
私は、主任が私を無視する一方、旧担任や隣のクラスの教員と、毎日のように和やかに子どもたちの話をしているのを遠くから見ていましたので、教室でオムツ交換をしている話はかれらに周知されていたとばかり思っていました。しかたがないので、私は残業して目隠し用の段ボールで衝立を1つ作りました。それでようやく「トイレ騒ぎ」は小康状態になりました。
出張から帰ってきた主任は、段ボールの衝立について何も私に尋ねることもなく、もちろんそれを使うこともなく、教室の隅に放置したままでした。
最近では、教室のごみ箱が同じ色で、燃えるゴミと燃えないゴミの弁別がしにくい、ということがかねてから言われていたので、先日、教材の手直しをするついでに、赤と白のビニールテープを貼って、弁別しやすいようにしました。そのことについても、無視されています。
給食の配膳も、生徒と教員のパンの大きさが違うことに気づかず(パンがひとまとめに入っていたので、まさか大きさが違うとは思わなかった)配膳してしまい、声高にそのことだけを言われました。本当にやる気が萎えます。
いろいろありますが、何とか頑張って、踏ん張っていきたいと思います。
主任は、地産地消給食を食べさせられている福島の子どもたちについて、国の基準をクリアしているから安全だと言い放ち、高校無償化を求め街頭署名に立つ朝鮮学校生徒については、こちら(全教系組合)の署名に快く応じてくれる、と上から目線むき出しです。こういう人には、むしろドンくさくて使えない、と思われるほうが栄誉なのかもしれません(苦笑)。
1年目は我慢しましたが、2年目の今年、我慢の限界がきて、ついに主任に「人が話をしている時に、無視して他の人に話しかけるのはやめてほしい。人を無視しないで」等何度か言いました。口先だけの「すみません」、そして「無視してませんよ!!」と私のいうことを全否定してきます。
私は主任とかなり色々な部分で考え方が違うので、私に発言とかさせたくないというのが無意識のうちにあるのかな?と思っています。また、私は仕事が遅いというか、ドンくさいので、それもイライラするのかな?と感じる部分はあります。仕事については、主任は何もかも自分で抱えるのが大好きなので、ご希望に沿って全部やってもらっています。
昨年の5月、主任は他学年の宿泊の応援に行きました。2泊3日の間、主任が見ていた生徒2名を、他の教員の応援を受けながら私が見ることになりました。主任は、生徒の身体の負担等をかんがみ、教室で衝立をしてオムツ交換をしていましたが、応援にいらした旧担任の教員は、教室でオムツ交換なんてとんでもない、トイレに連れて行ってするべきだ、と私に言いました。私は、主任からそういう話は一切聞いていない、車いすから床に降り、身体をリラックスさせる時間を確保するためではないか、と答えましたが、旧担任に加え、同学年の隣のクラスの教員まで「トイレですべき」と強硬に迫ってきました。
私は、主任が私を無視する一方、旧担任や隣のクラスの教員と、毎日のように和やかに子どもたちの話をしているのを遠くから見ていましたので、教室でオムツ交換をしている話はかれらに周知されていたとばかり思っていました。しかたがないので、私は残業して目隠し用の段ボールで衝立を1つ作りました。それでようやく「トイレ騒ぎ」は小康状態になりました。
出張から帰ってきた主任は、段ボールの衝立について何も私に尋ねることもなく、もちろんそれを使うこともなく、教室の隅に放置したままでした。
最近では、教室のごみ箱が同じ色で、燃えるゴミと燃えないゴミの弁別がしにくい、ということがかねてから言われていたので、先日、教材の手直しをするついでに、赤と白のビニールテープを貼って、弁別しやすいようにしました。そのことについても、無視されています。
給食の配膳も、生徒と教員のパンの大きさが違うことに気づかず(パンがひとまとめに入っていたので、まさか大きさが違うとは思わなかった)配膳してしまい、声高にそのことだけを言われました。本当にやる気が萎えます。
いろいろありますが、何とか頑張って、踏ん張っていきたいと思います。
主任は、地産地消給食を食べさせられている福島の子どもたちについて、国の基準をクリアしているから安全だと言い放ち、高校無償化を求め街頭署名に立つ朝鮮学校生徒については、こちら(全教系組合)の署名に快く応じてくれる、と上から目線むき出しです。こういう人には、むしろドンくさくて使えない、と思われるほうが栄誉なのかもしれません(苦笑)。

