夕食後、私は、いのりに抱きかかえられて、いのりの部屋へ行った
「はい、ここ座ってね」
いのりは、私をベッドに座らせる
「ちょっとごめんね」
そう言って、いのりは、私のドレスのボタンを外し始めた。私の上半身の躯体が露わになる。肩には、大きな球体関節が目立った
「これ、ちゃんと洗ってあるからさ。てゆうか、ほとんど着たことないんだけどね」
そう言って、いのりは、制服のブラウズを手早く私に着せた。そして、プリーツスカートを履かせてから、ドレスを取った。
「うん、いい感じ」
それから、スカートのホックを止めてブラウズを整えていく。そして、襟元にリボンをつけてから、ブレザーを着せてくれた
「後は、あれ、どこいったっけな…」
そう言って、クローゼットの中をごそごそと探す
「あった!」
いのりが手にしていたのは、ニーハイソックスだった
私の脚に、するりと履かせていく。膝の球体関節は、完全に隠れた
「はい、ここ座ってね」
いのりは、私をベッドに座らせる
「ちょっとごめんね」
そう言って、いのりは、私のドレスのボタンを外し始めた。私の上半身の躯体が露わになる。肩には、大きな球体関節が目立った
「これ、ちゃんと洗ってあるからさ。てゆうか、ほとんど着たことないんだけどね」
そう言って、いのりは、制服のブラウズを手早く私に着せた。そして、プリーツスカートを履かせてから、ドレスを取った。
「うん、いい感じ」
それから、スカートのホックを止めてブラウズを整えていく。そして、襟元にリボンをつけてから、ブレザーを着せてくれた
「後は、あれ、どこいったっけな…」
そう言って、クローゼットの中をごそごそと探す
「あった!」
いのりが手にしていたのは、ニーハイソックスだった
私の脚に、するりと履かせていく。膝の球体関節は、完全に隠れた
