郁だった 「郁いいなぁ」 「次は頑張ろ」 「じゃあ、1番と5番が んーまぁ最初だし 簡単に... 隣同士に座る!!」 1番と5番は 欄君と櫻だった 「じゃ、こっちおいで」 にっこり微笑んで 櫻にむかって手招きする 「え、あ、はい/////」 頬をピンク色に染めて 恥ずかしそうに欄君の隣に座った