35人の王子様。

「全員席に座ったので、自己紹介をしていきます。」

「まず私は、星美 愛華せいび あいかです!好きなものは、推し活!推しはfruitのAIです!よろしくね〜」

「次は爆世さん!よろしくね〜」

「は〜い。え、爆世 兎亜で〜す。好きなものはアザラシで〜す。よろしくお願いしま〜す!」

あっ!なんか優しそうで{軽そうな}人だ..

「次〜塔候さ〜んよろしくね〜」

「はい。塔候 輝琉です。好きなゲームは宇宙人狼です。よろしくお願いします。」

「こっから言わないので回していってください〜篠塚さ〜ん。よっろしく!」

「はーい。篠塚 趣運でーす。えー好きな色は緑です。よろしくお願いします。」

「次俺!?えーと竹松 翔哉です。えっと、好きな事は大食いです。よろしくお願いします。」

「安達 喜一で〜すMBTIはエンターテイナーで〜ス!よろしくっ!」

「魔誓 大智です。す、好きなことは歌うことです。」

「風莉 継斗です。ゲームがすごいできると思います!エイムは最強です!!」

「茅求 彩都です!みんなと仲良くしたいです!よろしくお願いします。」

「阿斗 爽優だ。よろしく。」

「蹴上 知秋です。よ、よろしくお願いします。」

「OK!みんな自己紹介終わったね〜」

「じゃあテキスト配りま〜す!」

配りながら先生は言った

「この学校のテキストは校外にバレてしまうと、即退学だから気をつけてね。流石にSSクラスだから許すことはできないよ。」