「先輩たちお疲れ様でした!」
と茅求さんが言った。
「茅求さん!ありがとう!」
と汗だくだけどお礼を忘れない沼田先輩。
「とてもすごかったです。みんな盛り上がっていましたし」
と茅求さんはものすごく褒めている
「そうやな〜やっぱ俺のおかげかな〜」
龍競先輩も汗だくだ。
「はいはい。そうですね〜准くん。」
戸田先輩も、汗だくだけど龍競先輩のことにスルーしている
「本当にお疲れ様でした。」
と私が言うと
「ありがとう天野さん〜」
と弧炉先輩が返してくれた。
あ!仕事のこと言っとかないと!
「生徒会の総務の仕事すべて終わらせましたので安心してください。」
「えぇ〜!本当に?」
「はい。」
「ちなみに阿斗さん、塔候さん、彩都くんの4人で、生徒会の仕事すべて終わらせてます。」
「えぇぇぇぇぇ!?!?!?」
大声で言ったからみんなが一斉にこっちを向いた。
「どうしたの?雄佑」
と沼田先輩が聞くと
「さやかちゃん、もしかしてもう言った?」
「え?はい」
「まだ言ってない!」
「え?」
「あのねあのね!!!阿斗さんと、塔候さんと、茅求さんと、天野さんの4人で今日の生徒会の仕事全部終わらせたんだって!」
「「「「えぇぇぇぇぇ!?!?!?」」」」
「マジなの?」
「「「「はい。」」」」
「「「「えぇぇぇぇぇ!?!?!?」」」」
あはは。そんなにびっくりするかな。
「すぐ終わりましたよ。」
「終わってから4人でLIVEの控室行ったしね〜」
「休み時間ですべて終わらせました。」
「「「「えぇぇぇぇぇ!?!?!?」」」」
「あの5分で?」
「はい。」
「「「「えぇぇぇぇぇ!?!?!?」」」」
みんな「「「「えぇぇぇぇぇ!?!?!?」」」」しか言ってない。
「本当にありがとう!」
と御加先輩が言っている
「いえいえ。先輩たちの役に立ててよかったです。」
と彩都くん。
「「「「本当にありがとう!!!!」」」」
と先輩たちが言うと
「じゃあ今日はこれで解散!みんなお疲れ様!」
沼田先輩がそう言った。
「すいません沼田さん。こっち来てもらってもいいですか?」
マイクを準備してくれた人に呼ばれると、
「はい!今行きます!ってことでまた明日!」といって走って去っていった。
と言って沼田先輩は帰っていった。
「あー疲れた。なぁ俺達も帰ろうや〜」
「そうだな。」
「賛〜成」
「徹夜したので眠いです。」
と言って先輩たち3人は帰っていった。
「みんな帰ろー」
と茅求さんが言った。
「ごめんね。忘れ物をしたから取りに行ってから帰るよ。」
「わかった〜また明日ねさやかちゃん!」
「うん。バイバイ」
「バイバーイ」
「ん?」
私は忘れ物を取りに帰ろうとしたとき、沼田先輩が一人で椅子の片付けをやっていた。
「なんで一人で片付けているんですか?」
「え?天野さん!まだいたの?」
「はい。忘れ物をしてしまって。」
「そうだったんだ。」
「俺がなんで一人でやってるかというと、最初は委員会の委員長と俺で合わせて6人だったんだけどみんな委員会の時間になって帰っちゃったんだ。」
「じゃあ手伝いますよ」
「ううん。天野さんには迷惑かけてばっかだし」
「いいえ。私も手伝います。」
「う〜ん。じゃあお願いしようかな。」
「わかりました。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「え?片付け全部終わった...もっと時間かかると思ってたのに」
「2人ですから。」
「違うよ。天野さん仕事早すぎない?始まってから15分しか経ってないよ。」
「いえ。先輩もがんばっていたので」
「まぁ次の仕事が乗っけられる前に帰っちゃおう!」
「はい。」
これっていいのかな?
「ちょっと待ってて。」
「ごめんね。」
「えっと?」
「あぁ、俺、変装しとかないと色々起こるから。」
「わかりました。」
「じゃあ寮に戻ろうか。」
と茅求さんが言った。
「茅求さん!ありがとう!」
と汗だくだけどお礼を忘れない沼田先輩。
「とてもすごかったです。みんな盛り上がっていましたし」
と茅求さんはものすごく褒めている
「そうやな〜やっぱ俺のおかげかな〜」
龍競先輩も汗だくだ。
「はいはい。そうですね〜准くん。」
戸田先輩も、汗だくだけど龍競先輩のことにスルーしている
「本当にお疲れ様でした。」
と私が言うと
「ありがとう天野さん〜」
と弧炉先輩が返してくれた。
あ!仕事のこと言っとかないと!
「生徒会の総務の仕事すべて終わらせましたので安心してください。」
「えぇ〜!本当に?」
「はい。」
「ちなみに阿斗さん、塔候さん、彩都くんの4人で、生徒会の仕事すべて終わらせてます。」
「えぇぇぇぇぇ!?!?!?」
大声で言ったからみんなが一斉にこっちを向いた。
「どうしたの?雄佑」
と沼田先輩が聞くと
「さやかちゃん、もしかしてもう言った?」
「え?はい」
「まだ言ってない!」
「え?」
「あのねあのね!!!阿斗さんと、塔候さんと、茅求さんと、天野さんの4人で今日の生徒会の仕事全部終わらせたんだって!」
「「「「えぇぇぇぇぇ!?!?!?」」」」
「マジなの?」
「「「「はい。」」」」
「「「「えぇぇぇぇぇ!?!?!?」」」」
あはは。そんなにびっくりするかな。
「すぐ終わりましたよ。」
「終わってから4人でLIVEの控室行ったしね〜」
「休み時間ですべて終わらせました。」
「「「「えぇぇぇぇぇ!?!?!?」」」」
「あの5分で?」
「はい。」
「「「「えぇぇぇぇぇ!?!?!?」」」」
みんな「「「「えぇぇぇぇぇ!?!?!?」」」」しか言ってない。
「本当にありがとう!」
と御加先輩が言っている
「いえいえ。先輩たちの役に立ててよかったです。」
と彩都くん。
「「「「本当にありがとう!!!!」」」」
と先輩たちが言うと
「じゃあ今日はこれで解散!みんなお疲れ様!」
沼田先輩がそう言った。
「すいません沼田さん。こっち来てもらってもいいですか?」
マイクを準備してくれた人に呼ばれると、
「はい!今行きます!ってことでまた明日!」といって走って去っていった。
と言って沼田先輩は帰っていった。
「あー疲れた。なぁ俺達も帰ろうや〜」
「そうだな。」
「賛〜成」
「徹夜したので眠いです。」
と言って先輩たち3人は帰っていった。
「みんな帰ろー」
と茅求さんが言った。
「ごめんね。忘れ物をしたから取りに行ってから帰るよ。」
「わかった〜また明日ねさやかちゃん!」
「うん。バイバイ」
「バイバーイ」
「ん?」
私は忘れ物を取りに帰ろうとしたとき、沼田先輩が一人で椅子の片付けをやっていた。
「なんで一人で片付けているんですか?」
「え?天野さん!まだいたの?」
「はい。忘れ物をしてしまって。」
「そうだったんだ。」
「俺がなんで一人でやってるかというと、最初は委員会の委員長と俺で合わせて6人だったんだけどみんな委員会の時間になって帰っちゃったんだ。」
「じゃあ手伝いますよ」
「ううん。天野さんには迷惑かけてばっかだし」
「いいえ。私も手伝います。」
「う〜ん。じゃあお願いしようかな。」
「わかりました。」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「え?片付け全部終わった...もっと時間かかると思ってたのに」
「2人ですから。」
「違うよ。天野さん仕事早すぎない?始まってから15分しか経ってないよ。」
「いえ。先輩もがんばっていたので」
「まぁ次の仕事が乗っけられる前に帰っちゃおう!」
「はい。」
これっていいのかな?
「ちょっと待ってて。」
「ごめんね。」
「えっと?」
「あぁ、俺、変装しとかないと色々起こるから。」
「わかりました。」
「じゃあ寮に戻ろうか。」

