綺麗な瞳に僕の愛を届けたい

あの日から自然と君を探すようになった
こんな気持ち初めてだった
君を見ている時間がすごく好きになった
僕の景色が一気に色をもった
あぁ。これが"好き"なんだ
直感的にそう思った。
君を探す時間、君を見る時間が僕の生きがいになった
君はきっと僕のことを認識してはいないんだろう
だって君は光だから、僕はそれを目立たせる闇に過ぎない
でもそれでよかった、それがよかった
今はただそれが心地よかった
でも僕は足を踏み入れてしまった綺麗な君の世界に