【続】今夜ヤンデレアイドルの危険なエスコート

「俺、結婚したら美夜が俺のものになると思ってた…けど満たされない…美夜が好きすぎて俺、おかしくなった…責任取って…」




「美夜…」
甘く耳元で名前を呼ばれた。




甘く危険なキスが続いた…。




クラクラする…。
立てない…。



すると凛くんは腰を抱き寄せた。




「ごめん…今の俺はいじわるしかできない…ずっと閉じ込めたかった」