「俺、結婚したら美夜が俺のものになると思ってた…けど満たされない…美夜が好きすぎて俺、おかしくなった…責任取って…」
「美夜…」
甘く耳元で名前を呼ばれた。
甘く危険なキスが続いた…。
クラクラする…。
立てない…。
すると凛くんは腰を抱き寄せた。
「ごめん…今の俺はいじわるしかできない…ずっと閉じ込めたかった」
「美夜…」
甘く耳元で名前を呼ばれた。
甘く危険なキスが続いた…。
クラクラする…。
立てない…。
すると凛くんは腰を抱き寄せた。
「ごめん…今の俺はいじわるしかできない…ずっと閉じ込めたかった」


