私、本当にオーナーには 仕事を続けて欲しいの。 例えがむしゃらでも…。 一生懸命築き上げて来たものを 今更捨てるなんてもったいないよ。 もちろん忙しいのはわかってる。 朝と夜が逆転する事もわかってる。 だけどね…もう大丈夫だから。 私、もう不安じゃないから。 だって…。 オーナーを信じてるもん。 私もオーナーに協力したい。 大切な人だから。