本当に…さようならなんだね。 私、本当に幸せだった。 オーナーに愛されて。 オーナーが傍に居てくれて…。 喧嘩したりもしたけれど 必ず折れてくれたのは いつもオーナーだった。 もう…あの家へは戻らないけど ずっと…ずっと…。 大好きだから。