まず最初に宣言をしておくが、私自身が小説を書く才能がねぇなと自分について思うので、才能がある私がこれが才能があるということだ!みたいなことを言う内容の話にはならないことを、最初に宣言しようと思う。
すると読者の中にはこう突っ込む方がいるに違いない。
「お前才能ねぇのに才能があるもののことを分かるわけねぇだろ!」と
もっともな指摘だが、論理的には、私が才能が無い場合、確かに才能があるとはこうだと断定することは、できないのはその通りだが、才能が無いとは何かを示すことならば、十分に可能では無いか?
そして才能が無いに該当しない=才能があるとするのは完全な論理の飛躍ではあるが、才能が無いに該当しない中に、才能があるが含まれることは十分予測と言えよう。
ようは論理的には、才能が無いでは無い、この才能が無いの否定の中の一部に、才能があると言えるものがある、そういう推察なのである。
うん、大変理屈っぽくなってしまったが、では何故私が自分のことを才能が無いと思うのか、書いてみようと思う。
まず私のプロフィールを見れば、短編だらけとは言え、短期間にそれなりに小説を投稿しているので、才能があるやろ、こう思う方がいるかもしれないが、完全に誤解である!
もちろんAIで書いたとかでは無い。AIに見せて感想を言えとか言ったことは何度もあるが、アドバイスを勝手にするたびに、アドバイスはいらねぇって言ってただろ、雑魚は黙ってろ!ってAIに言うような奴だからだ私は(笑)
では書けたのに才能が無いなんてないやろ、こう思う人は、小説なんて書くだけなら結構誰でもできるのだ。
難しいのは、それが読まれるかどうか、そして人気が出るかどうかだ!
これができる奴が才能があるが、私はできていない。それだけである!w
すると、いや他人とかは関係無い、自分の満足が大事なんだ!こういうことを言う人がいるから、私はここに反論をしようと思う。
自分の満足が大事、一見聞こえがいいけど、それはなんていうか、才能が無くても簡単に達成できる目標か、もしくは才能があっても無理な目標でしか無い。
まず自分が満足すればいいとなれば、いくらでも「これで十分」何て言うことができる、ガバガバ基準になるか、
またはもう異常なまでに厳しくて、ノーベル文学賞を取ろうが、「私は満足できないね」って言い切る超厳しいマンになるかの二択である。
ほら自分の満足なんてものは才能があろうがなかろうが、極めて適当な概念やろ?
ってことで何1つ私はそれを重視しない。
となると、とりあえず書いた、で人気が出るかどうかなどを適当に指標として見るがさっぱりなので、うむ私には才能ねぇなと思うわけである。
だって、固定読者をコツコツ溜めたタイプの人もいるかもしれないが、私はその固定読者すらロクに増えないし、さらに一発で結構なヒットをしている人もいるから、ほらそういうのが才能なんだよきっとな!
ってことで私は才能ねぇなと思い、固定読者をガシガシつかめる人、または一発で固定読者抜きに当ててしまう人、そう言う人が小説を書く才能があるのだよと、私は思うのである。
反論があるのならコメントをしてくれるといいのだが、別に私は喧嘩をしたいわけでは無いので、戦闘的なことを書いても、私はきっと根に持って辛辣なことを言うか、無視するかの二択なので、非戦闘的な反論が個人的にありがたいと思うのである!
すると読者の中にはこう突っ込む方がいるに違いない。
「お前才能ねぇのに才能があるもののことを分かるわけねぇだろ!」と
もっともな指摘だが、論理的には、私が才能が無い場合、確かに才能があるとはこうだと断定することは、できないのはその通りだが、才能が無いとは何かを示すことならば、十分に可能では無いか?
そして才能が無いに該当しない=才能があるとするのは完全な論理の飛躍ではあるが、才能が無いに該当しない中に、才能があるが含まれることは十分予測と言えよう。
ようは論理的には、才能が無いでは無い、この才能が無いの否定の中の一部に、才能があると言えるものがある、そういう推察なのである。
うん、大変理屈っぽくなってしまったが、では何故私が自分のことを才能が無いと思うのか、書いてみようと思う。
まず私のプロフィールを見れば、短編だらけとは言え、短期間にそれなりに小説を投稿しているので、才能があるやろ、こう思う方がいるかもしれないが、完全に誤解である!
もちろんAIで書いたとかでは無い。AIに見せて感想を言えとか言ったことは何度もあるが、アドバイスを勝手にするたびに、アドバイスはいらねぇって言ってただろ、雑魚は黙ってろ!ってAIに言うような奴だからだ私は(笑)
では書けたのに才能が無いなんてないやろ、こう思う人は、小説なんて書くだけなら結構誰でもできるのだ。
難しいのは、それが読まれるかどうか、そして人気が出るかどうかだ!
これができる奴が才能があるが、私はできていない。それだけである!w
すると、いや他人とかは関係無い、自分の満足が大事なんだ!こういうことを言う人がいるから、私はここに反論をしようと思う。
自分の満足が大事、一見聞こえがいいけど、それはなんていうか、才能が無くても簡単に達成できる目標か、もしくは才能があっても無理な目標でしか無い。
まず自分が満足すればいいとなれば、いくらでも「これで十分」何て言うことができる、ガバガバ基準になるか、
またはもう異常なまでに厳しくて、ノーベル文学賞を取ろうが、「私は満足できないね」って言い切る超厳しいマンになるかの二択である。
ほら自分の満足なんてものは才能があろうがなかろうが、極めて適当な概念やろ?
ってことで何1つ私はそれを重視しない。
となると、とりあえず書いた、で人気が出るかどうかなどを適当に指標として見るがさっぱりなので、うむ私には才能ねぇなと思うわけである。
だって、固定読者をコツコツ溜めたタイプの人もいるかもしれないが、私はその固定読者すらロクに増えないし、さらに一発で結構なヒットをしている人もいるから、ほらそういうのが才能なんだよきっとな!
ってことで私は才能ねぇなと思い、固定読者をガシガシつかめる人、または一発で固定読者抜きに当ててしまう人、そう言う人が小説を書く才能があるのだよと、私は思うのである。
反論があるのならコメントをしてくれるといいのだが、別に私は喧嘩をしたいわけでは無いので、戦闘的なことを書いても、私はきっと根に持って辛辣なことを言うか、無視するかの二択なので、非戦闘的な反論が個人的にありがたいと思うのである!

