「さ、移動しますよ。ついてきてください。」 わぁすごい。 何個も部屋がある。 どの大きさも違う。 人によって変えてるのかな。 「こちらになります。この宮殿で一番大きい部屋です。サービスもいろいろついているのでよかったらご利用ください。姫、困ったことなどがあったらこのボタンを押してください。そしたら執事かメイドがすぐきます。」 「了解!執事ありがとう。」 スゥー…ッ これすごい。 すごく静かに自動でしまってくれる。 発展してるなぁ~。