「そう?ふふ」
あー、今姫乃が俺の家の中に居るとか思うだけでもうヤバい。触れたい。
その唇を食べたい、もう姫乃の全部ほしい。
じっと姫乃を見つめていると、視線に気付いてこっちを見た姫乃がこてんと首をかしげる。
…
「グハッ」
「え?」
「あ、声に出てた?ごめん」
可愛すぎて耐えきれず…。
とりあえず部屋に上がってもらって、キッチンに立つ。
あー、今姫乃が俺の家の中に居るとか思うだけでもうヤバい。触れたい。
その唇を食べたい、もう姫乃の全部ほしい。
じっと姫乃を見つめていると、視線に気付いてこっちを見た姫乃がこてんと首をかしげる。
…
「グハッ」
「え?」
「あ、声に出てた?ごめん」
可愛すぎて耐えきれず…。
とりあえず部屋に上がってもらって、キッチンに立つ。

