あの花が枯れた時。それは私の死でした

幸せなんていらない
だって私はもうそろそろ死ぬから

秘密を抱えたまま私は何も変わらない今日を生きようとする

誰とも関わらず静かに時間が過ぎるのを待つだけ
___そう思ってたのに。

なんで君は