「作れますよ!お菓子作りとピアノが趣味なんで!」
とドヤ顔をして言い返すと
「意外かも…見た目でも完全に両方できそうなのに性格的にはできなさそうだよね。」
とまたもや貶され?た
いや、褒められてるのか??
まぁどっちにしろ先輩が私の見た目を可愛い(言ってない)と言ってくれたことには変わりはないし!!
「ありがとうございます!」
と嬉しくて思わず言ってしまった。
いや、貶されてんのにありがとうございますは変やったかな…
んー、でも…
と考えていると頭に何かが置かれた感覚がした。
「そこありがとうございますなんだ。」
上を見ると遥陽先輩が頭に手を置いて珍しく意地悪そうな笑顔で言った。
「っっ!!先輩、ギブ!!反則!レッドカード!!あ、亜里沙!おはよ!じゃあ先輩また!」
とこれ以上は心臓がもたないので急いで親友の元へ逃げた。
とドヤ顔をして言い返すと
「意外かも…見た目でも完全に両方できそうなのに性格的にはできなさそうだよね。」
とまたもや貶され?た
いや、褒められてるのか??
まぁどっちにしろ先輩が私の見た目を可愛い(言ってない)と言ってくれたことには変わりはないし!!
「ありがとうございます!」
と嬉しくて思わず言ってしまった。
いや、貶されてんのにありがとうございますは変やったかな…
んー、でも…
と考えていると頭に何かが置かれた感覚がした。
「そこありがとうございますなんだ。」
上を見ると遥陽先輩が頭に手を置いて珍しく意地悪そうな笑顔で言った。
「っっ!!先輩、ギブ!!反則!レッドカード!!あ、亜里沙!おはよ!じゃあ先輩また!」
とこれ以上は心臓がもたないので急いで親友の元へ逃げた。
