人気者な先輩はとある後輩にだけ溺愛中

初めまして、と言おうとしてその人たち見ると


話しかけてくれた人の隣にとんでもないイケメンがいた。


一瞬で心臓が悲鳴を上げるくらい心拍数は上昇し、顔が熱くなった。