狂犬な彼は、図書室で私だけを甘く噛む。

『あとがき』

最後までお読みいただき

本当にありがとうございました!

普段は怖い城戸くんが、美月の前でだけ見せる
不器用な優しさや独占欲を楽しんでいただけていたら
嬉しいです。

実は、執筆中はずっと城戸くんのギャップに私自身が一番キュンキュンしていました(笑)

もし「この二人をもっと見たい!」

「こんなシーンが読みたい!」などあれば
ぜひ感想欄で教えてください。