置いてかないで

学校に行く途中川の辺りを歩いていたら、バイクの横に立っている1人の男を見た。
もしかして、同じ学校か?同じ制服だし、転校生か。まぁ、いいか。私には関係ない話だしな。



学校にて

私には友達がいない。というかいらない。いつもどうりに机に座ってスマホをいじる。

先生「おーい、席付けぇー。HR始めるぞー」

そうか、早いな。と思い、スマホを自分の鞄の中に入れる。いつもどうり顔を伏せてな始める。

先生「今日は転校生を紹介する!お前らも知ってるかもしれないが5人だ、お前ら入ってこい!」

パンダ達「何あのビジュさいこーすぎんでしょ!」
    「顔面つよ!」「付き合って〜!」