流愛「(このお姉さんがこれからお世話になる人?よかった、すごく優しそうな人で、おばさんみたいに明るい人だったらついていけなくなっちゃうから…)」

一応おばさんから話は聞いていたがやっぱり不安はある。まあ聞いてないよりは全然ましなんだけど

早苗「いつでもわかんなことがあったら私にきいてね、あっ、流愛ちゃんが恥ずかしがり屋なのは知ってるから別に無理しなくてもいいよ。安心してね」

おばさん、そんなこともいってくれたんだ。まあ頼りになるからね、おばさん。