乙姫の独占欲

ホラー・オカルト

乙姫の独占欲
作品番号
1770957
最終更新
2026/03/16
総文字数
677
ページ数
1ページ
ステータス
完結
PV数
31
いいね数
0
浦島太郎の意味が分かると怖い話。

乙姫様は言いました。
「もう少しゆっくりしていったらいいのに。この箱は玉手箱。何でも保存ができる万能な保存容器なんですよ。今まで私の老いを閉じ込めていたのですが、どうしても保存したいものができたので、中身を交換しようと思います」
そういって立派な箱をひとつ取り出しました。
あらすじ
浦島太郎の意味が分かると怖い話。

乙姫様は言いました。
「もう少しゆっくりしていったらいいのに。この箱は玉手箱。何でも保存ができる万能な保存容器なんですよ。今まで私の老いを閉じ込めていたのですが、どうしても保存したいものができたので、中身を交換しようと思います」
そういって立派な箱をひとつ取り出しました。

この作品のレビュー

この作品には、まだ投稿されていません。

この作品の感想ノート

この作品には、まだ投稿されていません。

この作品のひとこと感想

この作品には、まだ投票されていません。

この作品をシェア

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

pagetop