歌詞
僕が見ている世界に 君はいなくて。
いつも いつも 悲しくなった。
君が見ている世界に 僕はいなくて。
いつも いつも 苦しくなった。
どうして どうして 僕はいつも君を想ってるのに
好き 大好き 愛してる
伝えたい なのに、なのに苦しくて伝えれなくて
泣きたい 君を想うたび胸が締めつけられて
勝手に涙でて
君との未来を描いた
君と僕が恋人同士だったらどれだけ幸せだろう
いつも君が隣で笑っていてくれたら、
いつも君と同じ世界を見ることができていたら
どれだけ幸せだったかな?
歌詞2
君を見るたび、現実に突き落とされる
どうして?
考えるたび、いつも思いつくのは一つ
「自分の性格のせいだろう」
それ一つ
責めて、責めて、苦しくて、
気づくと、涙が出てて。
なんで自分だけ?
なんで自分はこうなったの?
考えても、考えても、分からない。
だから、好きになってもらう努力をしよう
未来の自分のために。
でも抑えられないこの気持ち
君に、触れたい、
君を感じたい、
ただ君と同じ世界にいたい
君がいる世界が僕の人生だから。
僕が見ている世界に 君はいなくて。
いつも いつも 悲しくなった。
君が見ている世界に 僕はいなくて。
いつも いつも 苦しくなった。
どうして どうして 僕はいつも君を想ってるのに
好き 大好き 愛してる
伝えたい なのに、なのに苦しくて伝えれなくて
泣きたい 君を想うたび胸が締めつけられて
勝手に涙でて
君との未来を描いた
君と僕が恋人同士だったらどれだけ幸せだろう
いつも君が隣で笑っていてくれたら、
いつも君と同じ世界を見ることができていたら
どれだけ幸せだったかな?
歌詞2
君を見るたび、現実に突き落とされる
どうして?
考えるたび、いつも思いつくのは一つ
「自分の性格のせいだろう」
それ一つ
責めて、責めて、苦しくて、
気づくと、涙が出てて。
なんで自分だけ?
なんで自分はこうなったの?
考えても、考えても、分からない。
だから、好きになってもらう努力をしよう
未来の自分のために。
でも抑えられないこの気持ち
君に、触れたい、
君を感じたい、
ただ君と同じ世界にいたい
君がいる世界が僕の人生だから。



