それから 河原に行き寝転がった 大きな夜空を見つめてると私の悩み事がどうでもいい ちっぽけに思えた それから 毎日の様に続いた そんなある日 いつものベンチに座っていると 女のヤンキーらしい人達が近づいてきた 「おい!!お前どっかのチームか?」 .