「ねぇーね。雫、もちろん私と組んでくれるよね?」
ニヤニヤしながらこっちに来たのは灯。
灯が居なかったら多分私はぶられてたかもしれない。
「ありがとう灯、灯しか組む人居ないから」
「まあっねー。でももう一人どうしようかね。あ、佐藤さんにしよ。優しそうだし、私の好み」
そういう事で女子の部屋の班は私、灯、佐藤さんになった。
佐藤さんは喋っても優しくて、リーダーも
「誘ってくれたからリーダーとかよかったらやるからね。」
と気合い満々だったので
灯と二人揃って頭をさげた。
ニヤニヤしながらこっちに来たのは灯。
灯が居なかったら多分私はぶられてたかもしれない。
「ありがとう灯、灯しか組む人居ないから」
「まあっねー。でももう一人どうしようかね。あ、佐藤さんにしよ。優しそうだし、私の好み」
そういう事で女子の部屋の班は私、灯、佐藤さんになった。
佐藤さんは喋っても優しくて、リーダーも
「誘ってくれたからリーダーとかよかったらやるからね。」
と気合い満々だったので
灯と二人揃って頭をさげた。
