それでも斜め前の席にいる 平尾くんの背中をみるのが 小山くんとのおしゃべりより メールより 何倍も 何十倍も 何かがきゅーって 苦しくなる。 ホントに苦しい訳じゃなくて 全然つらくない むしろ 心地よい。 やっぱり 平尾くんが 好きなんだなー と 改めて実感する。