「違うの〜!!グスッ…安心したの!!てっきりアメリカのキャサリンか北沢さんだと思って…」 「………バァカ。」 「なっ…!?……んん…」 反撃しようとしたあたしに湊はキスをした 「んっ…」 しばらくしてそっと唇が離れた 慣れていないあたしは湊の体にもたれかかるような感じになる