「ちょっと話さない?久しぶりに」
「えっ!い、良いよ!」
「ど、どうしたの?カフェ連れてくるなんて。涼、カフェ好きだったっけ?」
「ま、まぁ」
「ふーん」
あやしい!怪しすぎ!
昔から俺はカフェ好きだったんだけどね、涼、あんまり好きじゃなかったの!
なのにまぁっておかしいでしょ!
でも、戸惑ってる涼もかわいいな。
ってお、お、お、俺、なに考えてんだよ!
いろいろ考えていると、頼んだケーキのセットが届いた。
「わー!美味しそう!」
「連、一口ちょうだい」
「えっ!い、いいけど。はい」
「あーん」
「えー。も、もうわかったよー。はいあーん」
「ふっ。美味しい」
か、かわいい~!
ヤバい!好きになりそう!
「えっ!い、良いよ!」
「ど、どうしたの?カフェ連れてくるなんて。涼、カフェ好きだったっけ?」
「ま、まぁ」
「ふーん」
あやしい!怪しすぎ!
昔から俺はカフェ好きだったんだけどね、涼、あんまり好きじゃなかったの!
なのにまぁっておかしいでしょ!
でも、戸惑ってる涼もかわいいな。
ってお、お、お、俺、なに考えてんだよ!
いろいろ考えていると、頼んだケーキのセットが届いた。
「わー!美味しそう!」
「連、一口ちょうだい」
「えっ!い、いいけど。はい」
「あーん」
「えー。も、もうわかったよー。はいあーん」
「ふっ。美味しい」
か、かわいい~!
ヤバい!好きになりそう!



