「ふっ、そっか…心強いや」
「そうだよ、真斗には俺もいるんだから1人で抱え込まないでよ」
「…ありがとう」
お昼になって榊さんから幸樹さんの寝顔とともにメッセージが来た。
『やっほー今頃お昼休憩かな?幸樹寝言で真斗くんのこと呼んでたよ笑』
『俺も聞いたことあります、幸せそうな寝顔ですね』
『ほんとに幸せそー幸樹のこと幸せにしてくれてありがとね』
『俺は何もできてませんよ』
『最近仕事中にやけにニヤついてたから何考えてんの?って聞いたら夜ご飯って言ってたんだよ、それもすごく幸せそうな顔で。幸樹って仕事中営業スマイルかキリッとしてるかのどっちかだったからこれはいい人いるんだなって、一瞬でわかったよ。長くなっちゃったけど、幸樹にとって真斗くんは天使みたいなものってこと!幸樹のもとに現れてくれてありがとう』
『俺も幸樹さんに救ってもらえてよかったです』
『それは本人に言ってやりな笑』
『ですね、あと半日よろしくお願いします』
「そうだよ、真斗には俺もいるんだから1人で抱え込まないでよ」
「…ありがとう」
お昼になって榊さんから幸樹さんの寝顔とともにメッセージが来た。
『やっほー今頃お昼休憩かな?幸樹寝言で真斗くんのこと呼んでたよ笑』
『俺も聞いたことあります、幸せそうな寝顔ですね』
『ほんとに幸せそー幸樹のこと幸せにしてくれてありがとね』
『俺は何もできてませんよ』
『最近仕事中にやけにニヤついてたから何考えてんの?って聞いたら夜ご飯って言ってたんだよ、それもすごく幸せそうな顔で。幸樹って仕事中営業スマイルかキリッとしてるかのどっちかだったからこれはいい人いるんだなって、一瞬でわかったよ。長くなっちゃったけど、幸樹にとって真斗くんは天使みたいなものってこと!幸樹のもとに現れてくれてありがとう』
『俺も幸樹さんに救ってもらえてよかったです』
『それは本人に言ってやりな笑』
『ですね、あと半日よろしくお願いします』
