溢れ出る 君の涙の 意味探る 気付いたよ 悲しい涙じゃ ないんだね こんな時 何て言ったら いいのかな…‥ カチッとなる 氷が僕の 背中押す 力抜き 零れた言葉 「僕と居て」 「決してね 器用な方じゃ ないけれど」 「不器用に ただ君だけを 見ていたい」 返事待つ この時間さえ 愛おしい……